LITschool

考える力とコミュニケーション能力を
育てる情報リテラシー教育

当社についてAbout

当社はこれまでに小・中学校で、出張授業や講演会を行ってきました。 当社のメディア情報リテラシー講座では、どのような点に注意しながら情報を読み取ればよいのか、実践的なワークを取り入れた講座を展開しています。 講座を受講した子ども達が、情報の読み取り方や発信の仕方などについて、自分で考えて行動することができるようになり、先生方からも驚きの声をいただいています。

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理念Vision

学びに+αの価値を

考えることが楽しいと思える学びを提供することで
子どもたちの思考力や創造性を養い、生きる力を育てます。

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LITschoolで育つ5つの力Service

01

自分で考えて判断する力

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SNS・ネット・生成AIなど身近な情報を題材に、情報の信頼性を見極める力を育てます。情報をそのまま受け取るのではなく、「本当?」「根拠は?」と考える習慣を身につけ、自分で考えて判断できる力を伸ばします。

02

主体的な自己判断力

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身近な題材やワークを通して、自分の生活と結びつけて考える学びを大切にします。考えたことを発言し、理由や根拠を言葉で説明できる力を育て、受け身ではない主体性を身につけます。

03

対話で広がる視野と理解力

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異なる意見に触れながら、相手の考えを聞き、自分の考えを伝える対話を行います。正解を競うのではなく、多様な視点を受け止める力と、日常でも活かせるコミュニケーション力を育てます。

04

実生活とつながる情報活用力

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高等学校で学ぶ「情報Ⅰ」の基礎内容に加え、SNSや検索、生成AIなど身近なテーマを扱います。知識で終わらせず、生活の中でどう使い、どう判断するかを考えることで、実践的な情報活用力を身につけます。

05

安全に使うための発信力

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インターネットを安全に使うための、個人情報や著作権、情報発信のルールを学びます。なぜ守る必要があるのかを理解することで、責任を持って情報と向き合う姿勢を育てます。

代表挨拶Message

教育業界に携わり20年、これまでに指導してきた生徒は3,000人以上になります。 子どもたちと日々、向き合う中で、様々な角度から物事を見ることで、相手を理解し争うことなく日々を過ごして欲しい、また、これから益々発展していく情報化社会で、自分にとって必要な情報を自分で取捨選択できる力を身に付けて欲しいと思い、メディア情報リテラシー講座を立ち上げました。
教育関係者の皆様と一緒に、メディア情報リテラシー教育を通して、子どもの自分で考えて選ぶ力を養い、他者との関わりの中で互いを尊重し合いながら、自分の人生を主体的に生きていく力を育てていきたいと考えています。
そして、それが、これからの情報化社会を生きる上で、子どもたちの礎になることを願っています。

代表阿久津 紫乃

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会社概要Company

会社名 合同会社E-Labo
代表者 阿久津 紫乃
事業内容 講座・セミナーの開催
カリキュラム作成
認定証の発行
コミュニティ運営
その他教育に関する事業
設立日 2024年12月
住所 〒460-0011 愛知県名古屋市中区栄3-7-4 トーシンサクラビル10F
メールアドレス info-mil@education-labo.net
製作協力 太田 康秀(株式会社マナビティー 代表取締役)
鮫島 千遥(弁護士)